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バリ島のジゴロに遊ばれる日本人女子たち


こんにちは!神田です。



最近、フミくんのお父さんの誕生日でした。約10日前くらい。


ていうのを気づいた昨日ーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!



誕生日おめでとうございますメールしてないいいいいいいい

プレゼント送ってないいいいいいいいいいい



だめな嫁です。





おわり









2017年12月21日(木曜日)
【インドネシア】 バリ島








ゆうべもお酒抜きで寝た。

でもまだしんどい。


朝ごはんもフルーツをふた切れだけ食べたら気持ち悪くてあとはカンちゃんにあげた。



ああ…………胃がもたれてる…………

なにがいけなかったんだろうなぁ…………



お酒も飲まないで、辛いのも出来る限り避けて、お腹に優しく優しくしてるけど、まだ下痢。


カデルと一緒に買ったインドの下痢止めのおかげでだいぶ抑えられてるけど、これがなかったらもう大変なことになってたはず。



イメージではダムに大量のヒビがはいって今にも決壊しそうになってるところに、頑張ってモルタル塗って食い止めてるような感じ。


グルグルグルグルグルグル…………って、そこまたヒビはいったぞおおお!!!こっちもう限界ですうううう!!!モルタル追加もってこいいいいい!!!もうダメですウギャアアアア!!!あああ!!ヒロシが飲み込まれたー!!お前ら職人の維持見せろおおおお!!!っていうギリギリの戦いがお腹の中で繰り広げられている…………



早く治ってくれ…………


また前回みたいに1ヶ月半も下痢続きとか頼むから勘弁してくれよ…………













さぁ、本当はベッドでぐったりしていたいところだけど、今日でバリともサヨナラだ。


今夜の飛行機で次の国に向かう。


今日でインドネシアも終わりかー。


ていうか最近ひとつの国に長いこと滞在するスタイルで旅してるから、10日でバイバイなんてスーパー短く感じられる。

インドネシアなんて個性の塊みたいな国なので、もっと時間かけてじっくり色んなところを見て感じたかったなぁ。


まだ全然この国のこと見えてない。



やっぱり、長いこと滞在して、飽き始めたところからようやくその国の本当の顔が見えてくるような気がする。

そっから感じられるようになるっていうか。


わからんな。




でも表面だけは一応結構なでたとは思う。

ご飯も、文化も、宗教観も、歴史も、本当に個性豊かな国だ。


ここにしかないものがたくさんある国ってのはすごく魅力的なもの。



めっちゃ面白いのは、なんとバリ島ではまだ本気で黒魔術ってのが一般的に信じられてるってこと。

恨みのある人間の髪の毛を黒魔術師のところに持って行って、大金を払い、不幸に見舞われるような呪いをかけてもらったりするんだそう。


そんで人々は、なんか最近体調が良くないなぁ、最近よく事故に遭うなぁ、ってなったら、あ、これは黒魔術かけられるなって判断して、白魔術師のところに呪いを解いてもらいに行くんだそう。


好きな相手を惚れさせるための呪文を黒魔術師にかけてもらったりだとか、色んな魔術が未だに信じられている。



んなアホな、って日本人は思うけども、これが面白いもんで、長いことバリに住んでいると在住日本人もそうした思考回路になっていき、黒魔術に行ったり白魔術に行ったりしだすんだそう。



いやぁ、バリは不思議なところだ。

インドネシアにはそんな不思議な島が他にもいっぱいあるんだろうな。


また必ず遊びにこよう。












さて、というわけで夜まで時間があるので、せっかくだから海でも見に行こうかな。



バリに来てまだビーチ行ってないという技!!!!

ビーチ全然興味ない!!!!



バリって確かビーチリゾート的な感じだったよな?

サーファーとかいっぱいいる系の。




カンちゃんの話ではバリの観光エリアの海ってあんまり綺麗じゃないみたいなのであんまり期待してないんだけど、それよりも観光で来た女の子を引っ掛けようとしてるチャラいジゴロがビーチにいっぱいいるらしく、それはちょっと面白そうだから見てみたい。


そういうチャラ男たちのことをビーチボーイっていうみたい。


バリのビーチボーイのチャラ度、いかほどか。


























というわけでまずはこのウブドからクタに戻るため、中心部にあるクラクラバスの乗り場へと歩く。

連日雨だったけど、ちょうど今日は降ってなくて助かった。


移動日の雨は本当大変。



「タクシー!!!タクシーー!!」



「タクシーノリマスカ?ドコイキマスカ?」



「ワタシスゴクヤスイ。ホントヤスイ。サァイキマショウ、タクシーノッテノッテ。」



ウブドの町中ではめっちゃタクシーの客引きがあちこちに立っていて、道路向かいからでも大声でタクシー!!って叫んでくる。


マジで合言葉みたいにタクシー?って言ってくる。


道端で世間話していたオッさんたちが俺たちを見た瞬間、タクシー?って言ってくるし、1人で歌うたってたオッさんが振り向きざまにまるで歌詞の一部みたいにタクシー?って言ってくるし、多分オッさんが野グソしてる時に通りかかっても、タクシー?って聞いてくるはず。



ていうか歩いてたら3メートルおきくらいにタクシーおじさんが声かけてくるんだけどど、3メートル前で別のオッさんを断ってスタスタ歩いて来たやつにまたすぐに声かける?

100パータクシー乗る気ないの見てわかってるやん?3メートルなんだから。



これがユマちゃんだったらヨユーで乗りますよ?

どうぞ出来る限りボッタクってください!!シャス!!って感じですよ。


もしくは超絶面白い一発芸をカマしてきて俺たちの心を鷲掴みにしてくれるオッさんなら話は別です。

乗る可能性あります。


なのに3メートルおきに真顔でタクシー?って言われても無理ですよ。カセットテープの自動再生みたいな感じだもん。


こんなオッチャンたちの圧力によってウブドはウーバー禁止なんだよなぁ。


バリ島は色々な面で伝統が強いってことだな。




















ご飯食べるところをずっと横に立って凝視するおばちゃん。死ぬほど落ち着かない。




ホラ~!!うちは外国人が来るお店だよ~!!外国人が来るお店だから安心よ~!!ホラどうぞ~!!ってめっちゃ客引きのダシにされる。




















他の乗客がまったくいない暇なクラクラバスに揺られること2時間くらい。


クタのガレリアに到着したら、そのまま中のカウンターに行って荷物置かせてもらえないですか?とお願いしてみた。


別にクロークがあるわけではないんだけど、親切に預かってくれたスタッフさん。

さすがTポイントが貯められるだけあって日本人に優しい。






身軽になったらぼちぼち歩いてクタエリアに向かった。

もう何日もバリにいるのに、まだクタの町すらちゃんと見ていない。



車とタクシーが洪水みたいに行き交っている道路を何度も渡っていくと、少しして通りにお土産物屋さんが増えてきた。









洋服、アクセサリー、小物、カフェ、レストラン、


南国リゾートのいかにも観光地って雰囲気のお店がズラリと並んでいる。


ここはクタのど真ん中、レギャンストリート。

バリに来た観光客はまずここは歩くっていうような通りだ。













ウブドにもお土産物通りはあったけど、向こうになくてこっちにあるのは、クラブだ。


ド派手で巨大なクラブがあちこちに散らばっており、こりゃ夜になったらとんでもない大騒ぎパーティーストリートになるんだろうなぁ。






そんな交差点にある大きなモニュメント。





これは2002年に発生したテロの慰霊碑だ。


道路上に止めてあった自動車が爆発し、この慰霊碑の場所にあったクラブが吹き飛び、202人が死亡した大規模なテロ事件。


21ヶ国の人が被害を受け、死亡した202人のうち88名がオーストラリア人、クラブの前を歩いていた新婚旅行の日本人ご夫婦も命を落とした。


犯行はイスラム過激派のもので、インドネシアでは国内のいたるところでこうしたテロが後を絶たない。


世界トップクラスの観光地でいきなり爆破とか、マジで怖すぎるよなぁ。





そんな時、向こう側からノーヘル、上半身裸でスクーターに乗った欧米人が叫びながら走ってきた。

一方通行の道の入り口に警察が立っているんだけど、その警察の横を平然とすり抜けて走っていく欧米人。


警察も怒って追いかけようとしたけど諦めていた。



すげぇよなぁ…………よくあそこまで島をバカにできるよな…………



ウブドに行けば聖なる泉につかって宇宙と交信してる欧米人、

クタに来ればアジアの途上国なんてなにしても許されるだろうー!!って調子に乗ってるパーティーピーポーたち。


本当みんな自分の心に正直だわ。


















路地裏に入るとさらにチャラいバーがいっぱい散らばっていて、昼から観光客たちが飲んだくれて盛り上がってる。


店先には店員さんやら、なんか暇そうなオッさんたちが座ってお喋りしてる光景をよく見かける。

そしてみんな通りかかる外国人たちに声をかけて客引きしてる。



ていうかそんな人たちがめっちゃおる。


みんな仕事は?っていうくらい、オッさんとか兄ちゃんがダラダラと寝転がってスマホをいじりながら外国人観光客に声をかけてる。


町の雰囲気もあって、なんかその生産性のない怠惰な感じにちょっと胸焼けおこしそうだ。


ハメを外すにはいいかもしれんけど、素面で見るとなかなか引く光景だな。




「ホラ、ああやって座ってる男の人たちがたくさんいるやろ。それでみんな軽ーく声かけてくるの。オネエサン~、オトシタヨ~、って言われて振り返ると、アシアトオトシタヨ~、ヒャヒャヒャ~!!っておちょくられるの。あの人たち仕事しないのかなぁって思ってたんだけど、ああいう人たちってマージンとかガイドとかで稼いでるんよね。」



カンちゃんが言うにはバリ島はものすごくマージン文化が強固に確立されているらしく、観光客をお店とか宿とかに連れていくと、必ずいくらかの紹介料が支払われるんだそう。


レストラン、お土産物屋さん、スパ、マリンスポーツ、なんなら病院でも客を連れて行ったらマージンが発生する。


しかもそのパーセンテージが想像以上に高いらしい。


この島では、客を連れていく、ということがどれほど大事なこととされているのかがよく分かる。



例えばバリ在住の日本人さんがいて、その人の両親が日本から遊びに来た。

そしてその両親を地元の信頼できるガイドさんに紹介した。

お寺に行き、レストランに行き、お土産物屋さんを回り、両親は満足して帰国。


するとそんなつもりではなかったのに、後からめっちゃ多額の、数万円くらいのマージンをもらった、なんて話もあるんだそうだ。





これって別に騙されてるわけじゃなくて、ガイドが入って紹介料が発生するから値段が上乗せされるわけじゃなくて、自分たちで行っても同じ値段らしい。

なのにマージンが発生する。

それがバリの観光で生きる人たちの繋がりの強さだ。




カンちゃんがいた頃のバリ人の平均給与は1~2万円くらい。


でも観光客3人組を1日ガイドして、レストランに行き、マリンスポーツに行き、お土産物屋さんに行き、なんてしていたらすぐにマージンで1万円くらい稼げてしまうそう。


なのでマトモに働くのがアホらしくてみんなそこらへんでうだうだして、たまに外国人と仲良くなって案内して稼ぐっていう流れ。


そりゃ働かなくなるか。



ていうかこの前のケチャックダンスにしても、カンちゃんがインドネシア語でこっそり、私在住です、観光客3人連れて来ましたって言ったらマージンがもらえてたかもしれないみたいだ。



すげぇなぁ。

観光で生きる、ということがこんなにもしっかりシステマティックに確立されてるんだなぁ。



























そんなパーティーエリアを抜けていくと、しばらくして海沿いの通りに出てきた。


ショッピングモールやらきらびやかな建物がズラリと並んでいて、まさに一大観光地って雰囲気だ。


歩道沿いには塀が建てられていて向こうが見えなくなっているけど、カンちゃんがいたころはこの塀がなくて道路から海が見えていたんだそう。







そんな塀の隙間からビーチに入ると、目の前に広大な砂浜が広がった。




おおお、って思わず声が出た。


弧を描くビーチがどこまでも続いていて、その見晴らしの良さは確かに開放感があって感動的だった。


砂浜にはまばらだけどパラソルが並んでいて、曇天の下で観光客がのんびりくつろいでいる。

波打ち際では海水浴客が泳ぎ、少し先ではサーファーが波乗りしている。


お土産を売るおばちゃん売り子さんたちが日陰でたむろし、飲み物の屋台も見られる。


イタリアのビーチみたいな洗練された雰囲気ではなく、あくまで東南アジアの自由な空気が漂っていた。



ただ、結構閑散としてるかな。


やっぱり噴火の影響で観光客が少ないみたいで、南国のスーパー有名ビーチっていう風格はない。






そんなビーチの写真を撮っていると、向こうのほうで椅子に座ってギターを弾いて遊んでいるグループがいた。

ギターをジャカジャカやってみんなで歌って、なにやら楽しそうな雰囲気。


するとその中の1人が俺のことを見つけ、立ち上がって人懐こい笑顔でこっちおいでよーと、ホラ!!こっちこっち!!と手招きした。



現地人の浅黒い肌とは少し違って、ビーチ焼けの黒光りした肌。


マッチョではないけどたくましく引き締まった体。


長く伸ばした黒髪、クルクルとカールした金髪。


サングラスをかけ、体にはタトゥーがたくさん入り、いかにも南国の男っていうのびのびした様子には太陽の爽やかさがある。




こ、これか…………


これがバリのビーチボーイか…………




いやぁ、確かにカッコいい。

ワイルドで、自然の匂いをまとい、海とともに生きてる男らしさが溢れてる。


人懐こい笑顔も、卑怯なくらい可愛らしい。


こりゃ日本人の女の子が惚れるわけだわ。



カンちゃんが言うには、ああやって普段はかなりチャラい雰囲気だけど、やはり根はバリ人なので宗教心が篤く、行事の時なんかに民族衣装を着るとビシッとキマって、そのギャップにまた女の子はクラっと来るんだそうだ。




「カンちゃんカンちゃん、あのチャラい人たちがビーチボーイだよね?」



「シッ!!あの人たちみんなめっちゃ日本語わかるから気をつけて……!!チャラいとか確実に知ってるから……!!」



おおお、ヨーロッパなんかじゃ日本語喋ってても誰も理解できないから、あー、ここのご飯高いねー、とか、あの人の髪型すごいねー、とか好きなこと喋っても大丈夫だけど、ここバリでは日本語を理解する現地人がかなり多いので迂闊に変なこと喋れない。


特にこのビーチでは要注意。



インドネシア、特にバリでは日本人女子ってブランド扱いされてるところがあって、バリ人男子にとって日本人の彼女がいるってのはかなりのステイタスなんだそう。


ビーチボーイたちは旅行でやってきた日本人女子に声をかけ、親切にご飯屋さんを案内したりして仲良くなり、そこからカップルに発展することも多い。


中には日本人女子ばかりと遠距離で三股かけてたりするってのも珍しくないそうだ。



こう書くとプレイボールばっかりみたいに思えるけど、でもちゃんと本命になって付き合うケースも少なくないし、そのまま結婚する人だっている。



そんな中でも、バリに特に惚れ込んで、日本人とあまり関わらず完全にバリ人として生きているお嫁さんをバリ嫁と呼んだりするだそうだ。



んー、みなさんもバリにご旅行の際は現地のジゴロと遊んでみてはいかがでしょう。火傷しない程度に。

ちなみに日本人男子はそんなに現地の女の子からの人気はないみたいです。















というわけでビーチの目の前にある吉野家でご飯。








本当、もうここ日本なんじゃないか?ってなるわ。


でもこういうハラルマークを見ると外国だなって思う。




ハラルマークはイスラムの人たち向けのサインで、うちのご飯には豚肉入ってませんよー、安心ですよー、という表示。


ジャカルタのあるジャワ島からの観光客も多いのでこういった配慮が必要なんだよな。


日本でこのハラルマークなんかまず見ない。




あー、それにしてもやっぱり日本のご飯はお腹に合う。

ズタボロに壊してるお腹に優しいわ。


値段は大盛りで48000ルピア、380円。安いなぁ。













さぁ、ビーチも見たしもうこれで完全にやるべきことは終わったぞ。


また歩いてガレリアまで戻り、預けておいた荷物を受け取り、軽く免税のお土産を見て、コピルアクの値段が9000円って書いてて驚愕して、そのもま俺もトイレでコピルアクして、はううう…………もう勘弁して…………ってなって準備万端!!!





よっしゃタクシー拾って空港行くぞーー!!とガレリア前にいたタクシーに値段聞いたら10万ルピアとほざくオッさん。840円。


へー、空港からこっち来る時、ブルーバードタクシーで3万ルピアだったのになんで3倍以上するんでしょうねー、ウケますねー、え?なに?混んでるから?今の時間混んでるから3倍?なめんなボケ!!!!!ジャコウネコのクソ食っとけ!!!俺たちは高くて食えんけど!!!!



というわけでガレリアのスタッフさんにワイファイ聞いてウーバー呼んだら35000ルピアでした。290円。


本当ウーバーすごい。


今まで3倍の値段ボッタくれてた地元のタクシー運ちゃんからしたらウーバーボケー……って感じなんだろな。







というわけでやってきたウーバーに乗り込み、別に全然混んでない道をシュンシュン進んで、10分たらずで快適に空港に到着。


いいサービスだったので少し多めに渡そうとお金を出しているとドライバーさんが、気にしなくていいから、そのままの値段でいいからね、と人懐こい笑顔。


そしてキチンと外に降りてきて荷物を下ろすのを手伝ってくれるという心こもったサービス。

めっちゃ良いドライバーさんやん。



この前クタで乗ったドライバーさんは、接客もイマイチだったし荷物を下ろすのも手伝ってくれないし、それなのに降り際に、星5個つけてねー、って言ってきた。


そんなもんつけるわけないですよ。


星2個ですよ。


星ちょうだいねーって言わなきゃ3個だったのに。







あー、最後の最後に触れ合ったバリ人がこのドライバーさんで良かったな。



インドネシア、またいつかゆっくり来よう。

今回は観光客目線でしかこの国のことを見られなかったけど、きっとカンちゃんが惚れたようにもっともっと素晴らしい魅力があるはず。


なんたって島14000個だもん。

俺たち今回2個だもん。


まっだまだ面白い文化と景色が無限に存在してる。

インドネシア、深い国だわー。










タクシードライバーさんの素敵な笑顔に見送られ、温かい気持ちで空港ターミナルに入った。


さぁ、次の国だ。







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