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やっぱりベルリンは凹むなぁ………ケバブ美味いけど……

2016年8月29日(月曜日)
【ドイツ】 ベルリン





「オシャレな格好しときよー。ちゃんと1番いい服を来てくんやよー。」




朝、高速のパーキングエリアで目を覚まして出発の準備をしている時にカンちゃんが言った。

どれがいいかなー、どれにしようかなーと服を選んでいるパジャマ姿のカンちゃん。


なんでカンちゃんがそんなことを言っているのかというと、今日ヨーロッパ屈指の大都会であるベルリンで美容室に行くというミッションがあるから。


インドからドバイにかけて凄まじい日光を浴びまくったことで髪の毛がズタボロになっており、女子力終わりやわぁと嘆いていたカンちゃん。







オーストリアに戻ってから11月にとあるイベントを企画している俺たち。


そのために1回どこかでちゃんと髪の毛をお手入れしたいとずっと言っていたんだけど、そこは海外経験豊富なカンちゃん。

なにやら日本人の髪の毛は外国人の髪の毛とは質が違いすぎるらしく、普通に外国の美容室に行ったのではちゃんとしたケアができないそう。



なのでやってもらうのであれば、現地在住の日本人が通う、日本人が経営しているサロン。

そういうところは日本人の髪質に合った、日本から取り寄せたカラー剤を使っているし、何より日本人の好みを理解してくれているので信頼できるんだそうだ。


俺がこの前インドでウォーズマンにさせられたことを考えると、激しく納得。





男なら半分ネタでも外国で髪を切って笑い話にできるけど、女の子はそうはいかないよな。







というわけでベルリンには日本人サロンが3軒あるようなので、そのどれかに行こうということになったわけなんだけど、ではどうして1番オシャレな服を着て行かないといけないのか。

俺とか大衆理容にパジャマで行ってたようなアレですけど?




「美容室ってのはねー、自分が持ってる1番オシャレな服で行くものなの。美容師さんってのはお客さんのファッションも見てそれに合ったスタイリングをしてくれるの。だから自分がなりたいイメージの服で行くと美容師さんもそれに合わせてカットとかしてくれるんやよー。ダサい服で行ったら舐められてまうからね!」




おお、なるほどそれは確かにそんなものなのかもな。

俺も聞いてくれる人の身なりや年齢層で多少演奏する曲やアレンジを変化させる。


その人の好みを意識して反映させるのはとても大事なこと。




それにしても服を選んでるカンちゃんが楽しそうで嬉しい。

女の子にとって美容室は、自分を綺麗にしてくれるオアシスのような場所なんだろうな。


旅中で、髪や肌のお手入れがおろそかになりがちな状況にあったらなおさらだ。





















というわけで1時間半ほど高速を飛ばしたら、やがてベルリンの街が見えてきた。





4年前、ドイツに入って1番最初にやってきた街がこのベルリンだった。


あの時感じたのは、なんだか暗い街だなぁってこと。


街のいたるところに廃墟の建物があり、グラフィティーの落書きがめちゃくちゃ多く、北欧で見てきた洗練された雰囲気がこのベルリンにはなかった。

ベルリンの壁っていう冷戦の象徴があったくらいの街だ。

きっとこの暗さは戦争の傷跡なんだろうなって、思ったものだった。











市街地に入ってきたんだけども、とにかく街がデカい。

デカすぎる。



建物が立ち並び、トラムが走り、信号が入り乱れ、人がわんさか歩いているというのに、マップを見たらまだ中心部まで5キロある。


さすがに大都会だ。東京みたいにひとつの街の中にたくさんのエリアが散らばっている。



とにかく車を止めようと、街の中心部から少し離れたあたりで駐車場を探すと、1時間1ユーロの場所を発見した。114円。

おお、首都だというのに安いな。



ノルウェーのオスロは1時間700円だった。

いやー、笑かすっていうか怖…………














「よおおおおおおおおおっしゃああああああああああああああ!!!!!!!今からヨーロッパ屈指の大都会に突撃する準備はできてるかコンチクショウのウーパールーパー!!!」



「すみません!まだできていません!!日焼けどめを塗らせてください!!」



「ぬうううううあああああああんだとこの丸顔!!そんなんで今から美味いラーメンにありつけるとでも思っちゃるれらるれらりれ!!!ノバティ長野でプリクラ撮っとけ!!!ほら!!早く行くぞ!!ていうかラーメン屋さんどこにあるんだろ!!わかんねぇや!!テヘペロ!!よし!!まずはワイファイ探してラーメン屋さんについて調べるぞ!!黙って男についてきやがれ!!男は背中で語る!!」



「金丸さん、まずベルリンには5ヶ所ほどのラーメン屋さんがあるようですが、ココロラーメンと、誠ラーメン、このふたつがトップ争いをしている人気店になります。次にデュッセルドルフというヨーロッパ随一の日本人街にある、匠ラーメンという超人気店がベルリンに出店してきて、そこも最近ベルリナーたちの注目を浴びておりますが、少し値段がはるようです。いかがいたしましょう。ノバティ長野にはプリクラ以外も色々あります。」



「え、やだ……なんかごめん……………」



「昨日のうちにとっくに調べております。さ!フミ君行くよ!!美容室に予約なしでイケるか確認しに行くのが先ね!!」





というわけで仕事のできる女、カンちゃんと一緒にぼちぼち歩き、あれ神戸タワーじゃねえ?とか言いながらやってきたのはシュパンダウアーっていう通り。


そこから脇道に入り、静かな駅前の一角を歩いていったところに最初の美容室を発見した。




ホシクーペっていうお店。

歩道の奥まったところにある小さなお店で、ぱっと見、すごく地味そうな感じだ。





でもここがベルリンの日本人サロンで調べたらまず最初に出てくる人気店とのこと。

しかもサッカー選手の長谷部選手も通っていて、彼のアナザースカイ出演時にもこのお店に来ているところが放送されたらしい。


そんくらいヨーロッパでも有名な日本人サロンみたいだ。




「こんにちはー。」



「あ、はいー、こんにちはー。」




お店に入ると何組かが椅子に座って髪の毛をカットしてもらったり、カラー中で雑誌を読んでいたりして、よく美容室で見る光景だった。




「すみません、予約してないんですけど、今日ってイケますか?」



「あー、今日は予約でいっぱいで厳しいですねー……………」



「う…………明日はどうですか?」



「3日後の木曜日なら大丈夫です。」





ぐふおお!!終わった!!!


やっぱりこんな人気店は予約なしじゃ無理なんだなぁ……………

美々津の高木理容なら予約なしでイケてたのに……………




受け付けの女性がなんとかならないか美容師さんや奥の男性に相談しに行ってくれたんだけど、みんな顔をしかめて、無理無理、断って、って冷たい感じであしらわれていた。俺たちにも聞こえる声で。


こりゃダメだ。


ガックリしながら店を出た。









まぁでもまだ希望はある。

次にやってきたのは、リンクヘアーデザインというお店。

広々していて、すごくオシャレな雰囲気だ。


店内にいた、どうも美容師です!ってオシャレな雰囲気の細身で男前のお兄さんがドアを開けてくた。




「あのー、予約なしなんですけど………どうでしょうか………?」



「うわー、ちょっと待ってください…………あー、今日は難しいですねー…………」



「ですよね………じゃあ明日は…………」



「明日も………厳しいですねー…………いやー申し訳ありません。本当にすみませんー。」




ここもダメか…………

しかしお兄さんはものすごく丁寧で愛想がよく、お店も素敵だった。

ここで切ってもらえたらよかったなぁ………


残念。





「ええええええ!!!どうしよううううう!!!せっかくここまでずっと我慢してきたのにいいいいいい!!!もう髪の毛ズタボロでただの元ヤンみたいになってるし!!!」



「しょうがないやん、元ヤンだったんたから。」



「違うし!!スカートめっちゃ長い子やったし!!」



「それヤンキーやん。」



「違うの、大阪ではスカートを長くするのがオシャレだったの。スネくらいまであったの。ヤンキーはミニスカートにしてルーズソックスなの。だから元ヤンじゃないの。ああああああ!!!死んだ毛先を切ってカラーリングしたいいいい…………」



「ああ………そうだ。昔大阪行った時、めっちゃスカート長い女子高生がいて、宮崎にもあんなビーバップおらんしって思ったことあるわ。神田さんあんなかんじだったんだねぇ。」



「学校帰りに石川でお喋りするんです。文化祭の打ち上げとかオールとかするんです。こんな髪の毛でオーストリア戻りたくないよぉおおお…………」



「まぁまぁ神田さん、とりあえずラーメンでも食べましょうか。ホラ着きましたよ。」







ついに来てしまった………………





6ヶ月ぶりのラーメン…………………





元祖長浜でもつたふじでも千石食堂でも佐とうでもなく、6ヶ月ぶりのラーメンは、誠ラーメン。

ベルリンっ子たちに大人気というこのお店。

確かに外のテーブルにはドイツ人たちがわんさか座ってラーメンをすすっている。

逆にアジア人の姿はパラパラしか見えない。










店内に座り、心頭滅却してメニューを見た瞬間、オシッコが漏れかけた。


ラーメン餃子セットという名前が目に入って、すみませんこれ2000個くださいって言いかけた。



しかも値段7.8ユーロ、900円。
セットでこの値段。

安すぎ。








ラーメン餃子セットオオオオオオオオオオ!!!!!



神しか食べることが許されない組み合わせですよね!?



アンジェリーナジョリーとブラッドピット、


ロッドスチュワートにロンウッドのギター、



不老不死と時を止める能力くらいの組み合わせええええええええ!!!!









というわけでラーメンライスセットにしました。



はぅう…………


怖い…………これを食べたとき自分が変わってしまうようで怖い!!

若かったあの頃何も怖くなかった、ただあなたの優しさが怖かった並みに怖い!!!!



いやあああああああああああ!!!!!

山田パンダさあああああああああんんん!!!!!!!!!


















ズルズル…………ズルズル…………








お母さんこれ美味しいー。









いや……………ぶっちゃけそんなに美味しくない。


いや、不味くはない。


でもラーメン欲をぶち解放させるほどではないです。


しかもここはコスパが半端ない。

この値段でラーメンライスセットがいけるなら確実に行くべき!!!


行ってよかった!!


















さて、お腹も膨れたところで次に観光に出かけることにした。

ベルリンに来た理由は、第1にカンちゃんの友達に会うため。


カンちゃんが日本にいるときにできたドイツ人の友達がベルリンに住んでいるらしく、明日会うことになっている。



その次に日本人サロンで髪の毛のお手入れ、その次にラーメン、その次が換金だ。



スカンジナビアのお金をそろそろユーロに換金しておかないといけない。

これからポーランド、チェコと進んでいくので、北欧と接しているドイツで換金しておかないとどんなことになるかわかったもんじゃない。




そして出来ればコインの両替。

ユーロのコインが恐ろしい量になっているので、これをどこかで紙幣に両替しておきたいんだけど、ドイツの銀行は口座を持っていないとコインの両替をしてくれないという問題にぶち当たっている。

これも明日、ドイツ人であるカンちゃんの友達に相談すれば何かいい解決策が見つかるかもしれない。





あとはまぁ観光だ。

せっかくベルリンに来たんだから、用事を済ますだけじゃなくて少しは町の観光もしておこう。





というわけでベルリン大聖堂から観光スタートっていうかデケエええええええええええええ!!!!!





前も来たけどこんなにデカかったか?!



そして大聖堂の周りには何人かのパフォーマーの姿も。



バグパイプを吹いてる人の横を通り過ぎていくと、公園の中で水晶玉のジャグラーがいた。

水晶玉が宙に浮いてるように見えたり、体に吸い付いているように腕や背中を滑らせるパフォーマンスだ。




落っこちたらもちろん割れるはず。

見てるこっちが緊張してくるのに、ジャグラーさんは見事に頭の上に乗っけて体の上をスイスイ転がしている。

思わずコイン投入。














そこから歩いてベルリンの目抜き通りを抜け、観光エリアであるチェックポイントチャーリーへ。


東西冷戦時の西ドイツと東ドイツの国境だった場所として今も存在しており、観光客が楽しそうに写真を撮っている。







前はこんなだったんだよなぁ………
街の中が戦車まみれとか信じがたいよ………











次にトポグラフィーオブテラーという場所にやってきた。




ここは戦争下のドイツにあった秘密警察、ゲシュタポの本部があった跡地らしく、現在では戦時中のドイツの歴史をパネル展示している場所になっている。










ヒトラー、空襲、決起集会、ガスマスク、レイプ、破壊され尽くしたベルリンの町、虐殺、虐殺、虐殺、虐殺…………












相当ヘビーな内容だけど、日本人であれば戦争の破壊はどちらかといえば距離が近い。

白黒の瓦礫の山の写真なんて、無数に見てきた。





それでもやっぱりヘビーだ。

この平和この上ない現在のドイツが、70年前にはロシアに蹂躙されてズタボロの瓦礫の山になっていたことを想像すると、改めて戦争って怖いなって思う。


そしてそれ以前にロシアに侵攻したドイツ軍がロシアで行った悪逆非道の数々…………












美しい中世の街並みが戦火にさらされていたなんて。


みんな、どこの国の人も優しいのに、環境に順応すれば人間はどこまでも狂えるんだろうな。


ていうかガスマスクをお土産で売るか………?




外国ってこういうところお気楽っていうか不謹慎っていうか…………













笑いながら銃殺刑をしてるところ、街の街路樹に首吊りの処刑死体が普通にぶら下がってるところ、もう本当勘弁してくれっていう写真の数々に見事気分が暗くなったところで車に戻ることにした。


ふぅ、前もこのあたりの地域を回っていて生々しい戦争の傷跡を見て気分が塞ぎ込んでしまった記憶がある。














負の歴史を勉強するのはとても大事なことだけど、それで1日楽しくなくなってしまうのは困る。




どこかで美味しい晩ご飯を食べて気分を紛らわそう!!と車に戻り、ネットで美味しいお店を調べるためにパーキングチケットを20分ほど買い足して歩いて近くのワイファイスポットへ。



ふむふむ、なんと現在ヨーロッパ全域で食べられているファストフードの代表、ドネルケバブはこのベルリンが発祥なんだそう。


もちろんケバブってのは中東の料理だけど、ヨーロッパの、サンドイッチ方式のドネルケバブはこのベルリンで生まれたとのこと。



しかもその発祥のお店がまだ存在しているらしく、現在も大人気でいつも行列を作っているというではないか。


ここはケバブの食べ過ぎでケバブの匂いを嗅いだだけでヨーロッパを思い出してしまうほどのケバブの申し子である俺としては行かないわけにはいない!!!


そうと決まれば元祖ドネルケバブ食べに行くぞ!!と車に戻ると違反切符切られとる。








殺す。




殺すうううううううううううううう!!!!!!!




チクショウなんなんだよおおおおおおおお!!!!!!

なんの顔なんだよおおあおおあお!!!!!








い、いや落ち着け。俺はちゃんとパーキングチケットを買っている。

違反はしていないはずだ。


そうしてよくチケットを見てみたら、19時38分から19時55分までのチケットを買っているのに、19時50分に切符を切られている。





ほれみろ。

完全に間違えられとる。


おそらく買い足す前のチケットのまま止めてるな、と勘違いして、買い足していることに気づかないまま切符を切ったんだろう。


完全に俺たち悪くない。

罰金払う必要は1ミリもない。



胸をなでおろしたことはなでおろしたけど、切符切られたことでまた余計気分が落ち込んでしまった。


都会はこういうストレスがあるからあんまり長く滞在したくないんだよなぁ……………



















とにかく気を取り直して車を走らせ、クロイツベルグという地区にあるドネルケバブ発祥のお店にやってきた。


どこにあるかなーって探していたけど、2秒でわかった。

すっげぇ行列できてる……………






この前のスウェーデンのパフェ屋さんよりも長い行列ができてやがる……………


お店の名前はムスタファゲミューズケバブ。







お店は店舗ではなく、歩道にあるただの屋台で、そこに50人を超える人の列。

みんなビールを飲みながらガヤガヤとケバブを待っていた。


とにかく俺たちも列に加わり、ひたすら待つ。


途中お店が休憩時間に入ったのか、スタッフたちが紅茶を飲みながら談笑し始めた。

こんなにすごい行列をほったらかして。


一向に列が進まず、みんなイライライライラ………………





そしてまたお店が再開すると、待ってる人たちから拍手と歓声が上がった。こういうところ欧米人。




待つこと1時間くらい。

やっと前の人の順番になった。

こんだけ待たされたんだからそりゃよほど美味しいんだろうな?


ヨーロッパ中、世界中のケバブを食べてきたバブリストの僕をうならせることができるんですか?ドネル発祥のお店だからって調子乗ってたらいけませんよ?







「ハーイ、どれにする?」




俺たちの番になって、ドネルのパンを手に構えた状態でどれにするか聞いてくるお兄さん。

ドネル作る気満々じゃねぇかと思いながら、ドネル一丁!!と伝えるとパパパっと作ってくれた。




出来上がったのは一風変わったドネルケバブ。





野菜にブロックのキュウリが入っており、見た目が鮮やか。


肉の他に、ズッキーニ、フライドポテト、パプリカを炒めたものを挟んでおり、1番上にカッテージチーズを散らしてやがる。


そして最後にレモンを絞りかけるというこだわりよう。




「へっ!!オシャレな感じにしてるかわからんけど見た目ばっかりにこだわってて味が美味しくなかったらマジ笑かすっていうか美味えええええええ!!!!え!?これなに美味っ!!!」



「うわ!美味し!パプリカとズッキーニが甘くて美味しい!!カッテージチーズが絶妙だし、サラダに混じってる香草がめちゃくちゃマッチしてる!!!こんなケバブ初めて!!!」




これはうまい。

確かにうまい。


しかもドネルケバブが3.2ユーロ。370円という安さ。


ドイツのドネルケバブはだいたい平均して4ユーロだ。ドネルケバブ発祥の有名店なのにこの値段は素晴らしい!!





マジで美味しい上にボリュームがあって、大満足。

いい晩ご飯になったー。
これはまた食べたくなるわ。行列作る気持ちもわかる。




















お店は22時を過ぎてもまだまだ大にぎわい。行列は途絶えることなく後ろにのびている。

きっと夜中までやってるんだろうな。


今日は月曜日だってのに。



ベルリンは都会だなぁ。なんだか久しぶりに東京とかニューヨークみたいな都会らしい慌ただしさとか冷たさを感じる。

トムウェイツの曲みたいな路地裏の湿りとか、そんなやつ。


久しぶりの新鮮な感覚で、この堅苦しさがちょっと心地よく感じる。




都会の孤独、行き交う無表情な人々、建物の窓、一度は破壊されたけど、ここは今もヨーロッパのど真ん中なんだなぁ。


夜のアスファルトの上を走ると、車内の暗さが懐かしかった。








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ミャンマーのホテルをアゴダでとってくださったかたがいました!!


ミャンマー行ってみたい欲が最近ちょっとずつきてます。
行くなら来年!


どうもありがとうございます!!

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